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新TOEICテスト 直前の技術?スコアが上がりやすい順に学ぶ

新TOEICテスト 直前の技術?スコアが上がりやすい順に学ぶ
ロバート ヒルキ
新TOEICテスト 直前の技術?スコアが上がりやすい順に学ぶ
定価: ¥ 2,310
販売価格: ¥ 2,310
人気ランキング: 1876位
おすすめ度:
発売日: 2006-12-21
発売元: アルク
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

これはかなり効果あり
TEST直前1週間前くらいに短期集中でやってみました。
他の学習方法も試したけれど、たぶん点数UPにはこの本が一番効果ありました。
400点から600点くらいの人が対象のようですが、私の感触では800点を狙う人にも
十分役立つと思います。

特に Part III&IV 対策が目から鱗だったように思います。
是非、皆さんも試してみてください。

新TOEICテストの必須アイテム
 この本は、TOEICテストが解けるためのストラテジー(戦略)の習得が出来る。

 パート2の「キーワードを避ける」のテクニックには、毎回例外がある。(例外は5問から10?15問に増加している。)
 特に、パート3、パート4の「必ず設問を先に読む」「マークシートは塗らない!」のテクニックは役に立つと思う。

 400点以上の人が600点以上を目指すための本なので、別紙の「TOEICテスト完全模擬試験」は、実際のTOEICより難易度がやや高めというだけあって、730点くらいのスコアが出れば合格だろう。本番でも同じ傾向の問題が出題された。
 目標スコアが出せない人は、本書をしっかり勉強することが必要だろう。
 

TOEICのための即効性のある「技術」
さて、今回は事前に「新TOEICテスト 直前の技術 スコアが
上がりやすい順に学ぶ」というテキストをやっておいたので、
いわゆるTOEICのための即効性のある「技術」を使うことが出来ました。

今回特に有用だったのは次のテクニック。


Part 3とPart 4は、「問題文の先読み」が大事である。
このためにマークシートは塗らずに印だけつけておく。
その間に次の問題を読んでおく。
設問は「森」の問題と「木」の問題に分ける。
リーディングパートが始まったらマークシートを塗る。


このテクニックのおかげで、かなり自信をもってPart 3とPart 4
を答えることが出来ました。


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