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えいご道場

えいご道場

えいご道場
定価: ¥ 3,360
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人気ランキング: 5352位
おすすめ度:
発売日:
発売元: ポケット
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全てのセンテンスを「質疑応答形式」で出題し、聴き取った音声ではなく質問の回答を入力する方法を採用した英語学習ソフト。「質疑応答形式」では前後の会話を想像させるような出題形式を採用しており、耳だけでなく思考力も使いながら繰り返し学習することで英語力を高めることが可能に。
出題には米国人が自然に感じる英語表現を、男性3名・女性1名のネイティブ・スピーカーが、口調を変えて発音。文章中の空欄に正しい単語を埋める「基礎編」「実戦編」のパートごとに学習でき、リアルな英会話が身に付くように工夫されている。収録されているのは1200語の英単語を用いた基礎1200問+実践1200問の全2400問。ひとつの問題に対し、2のセンテンスが用意されているので、実際には4800センテンスとなる。
センテンスの作成・監修には、英語学習書籍の著者、温井史朗氏、岡田賢三氏が参加。英語学習初心者から、TOEIC合格を目標にしている人まで学習できる。(三井貴美子)

英語学習のスタートに
簡単な内容からスタートして一面ごとクリアーしてゆくゲーム性のため、飽きることなく続けることができます。
最初は聞き取りに苦労した問題も、半年後には簡単すぎる問題となっていることでしょう。それは進歩した証拠です。
価格は実に良心的。ゲーム性をさらに進化させた次回作を期待します。

もっと続けたい
苦労したけれど、確かに力がつきました。これが《努力》!!
 TOEICでも思っていた以上の点が取れました。
できたら今後も続けられるように体系的・発展的にいろいろな教材を出してください。




傑作には届かないが、充実した内容。
単語レベルがあまりにも低すぎる。
黒帯に近づくにつれ
単語レベルを上げるなどの機能があれば
かなりいい教材になる。
初心者向けと言える。

とは言うものの何故☆四つなのかというと、
そのシステムにある。

質問の音声が流れる。
その質問に合う答えを
選択肢から選んで、
タイピングする

何をタイピングするのかと言うと
選択肢の番号や記号ではなく、
選択肢そのものだ。

選択肢は4つあり、それぞれ単語が書かれている
その単語を答えの欄に打ち込む。
つまり、スペルチェックができるのだ。

(ちなみに当たり前だが、音声はNativeの人だ。)

もう一つパターンがあり、
読まれた英語をそのまま打ち込まなければならない
ものがある。

単語は相変わらず簡単だが、
最初はなかなかNativeのnatural speedについていけない。

ただ、このspeedに慣れてしまうと、
"Try Harder!"の罵声を聞けなくなってしまうため、
この教材からはご卒業となる。

単語レベルにもっと幅を持たせれば
システムは素晴らしいものなので、
傑作になる教材。
それだけに少し残念な気もする。


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