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舞妓と芸者の違いを英語で説明

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舞妓と芸者の違いを英語で説明

京都に行って舞妓体験をしてきました。

オンライン英会話のレッスンでは、その話題をピックアップしてもらい、日本文化について話し合いました。

日本文化を知ることは、外国人との会話の幅を広げ、英語学習において多くの機会を得ることにつながります。

現在の割引は、全員5%OFF+初回限定5ドルOFFダブルの割引クーポン+ロイヤルティクレジット5%OFF。

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先日、子供たちと一緒に大阪・京都方面へ旅行に行ってきました。

京都で泊まったホテルは外国人だらけ。

京都は本当に海外からの観光客が多いなと改めて感じました。

京都では、10歳になるうちの長女がどうしても舞妓になりたいというので、清水寺近くにあるスタジオで舞妓体験をしてきました。

もちろん、この話題をレッスンでシェアしない手はないので、「transformation experience」について説明できるように、英作をしてみました。

説明するのには、けっこう専門用語が必要なので、時間がかかりましたが、京都の文化が大好きな先生が多いので、みんな興味深々、外国人ってやっぱり舞妓さんとか芸者さんとか好きなんですね。

お恥ずかしながら、私自身も知らなかったのですが、舞妓というのは年齢だけじゃなくて、芸者(京都では芸妓)の一歩手前の見習い段階なんだそうです。

年齢だけで区切っていて、若くて小さい女の子が舞妓、舞妓が年を取ったら芸妓になると思っていたので、とんだ間違いでした。

日本の文化を知らずして国際人を語るべからずですね(^_^;)

英語を勉強し始めて、自分の日本文化に対する無知さ加減に気づきました。

外国人に日本の文化を説明するというのは、とても難しいです。

将来的には、観光通訳士の資格も取得してみたいなと思っているので、京都旅行は、日本文化への知識を深めるよいきっかけになりました。

もちろん、外国人にもいっぱい話しかけました。

イギリス人、アメリカ人、韓国人、中国人、トルコ人、イタリア人などなど。

イギリス人のアクセントを生で聞ける機会がなかなかないので、すごく貴重な体験でした。

話しかける前は、ちょっと緊張しましたが、話しかけてるとみんな気さくに対応してくれるので、全然緊張しないで英語を話すことが出来ました。

複雑な日常会話は、語彙力もないので、流暢に話すことはできませんが、旅先で「直行便はあるんですか?」とか「トルコにはいただきますという言葉はありますか?」とか自分の聞きたいこと、興味があることをしっかり文章にすることが出来たので、とても満足です。

それも、これも、オンライン英会話スクールのおかげです。

英語を喋るために京都を選んだわけではないけど、日本人で英語をしゃべれる人って少ないし、英語を喋れても日本人の性格から、見知らぬ外国人に話しかけるという人は少ないと思うので、私がしゃべりかけると、みんなうれしそうに喋ってくれました。

ただ、母国語が英語じゃないトルコ人や韓国人、中国人とのコミュニケーションは、とても難しかったです。

アメリカ人やイギリス人は、むこうがリードしてくれて、こちらもつられてスムーズにしゃべれるんだけど、トルコ人とかけっこうキツかったです。

しゃべってる本人は気づかないけど、日本人には日本人の、英語をしゃべる際の独特の癖があるんだろうなと思いました。

だから、以前、講師になりたてのネイティブアメリカンのレッスンを受けた時に、今までフィリピン人講師には通じてた私の発音を理解してもらえませんでした。

フィリピン人講師たち、とくにベテラン講師や一日になんコマもレッスンをこなす講師たちは、日本人のブロークンイングリッシュを知っているので、ある程度推察して理解してくれます。

先日も、地元にある競技場の話をしている時に、普通に「スタジアム」と言ってしまったら、ネイティブのアメリカ人講師は、stadiumだとわからなかったので、チャットボックスにタイプしました。

でも、フィリピン人講師は、またうっかりして「スタジアム」と言ってしまったのですが、私がstadiumのことを言っていることがすぐに解り、発音を直してくれました。

改めて、慣れてるなと思いました。

labeledも「ラベルド」と思いっきり発音してしまったのですが、すぐに直してくれて

「日本人は、よくこの間違いをする」という情報まで教えてくれました。

一日に14時間も働いている講師も中にはいるので、日本人のブロークンな英語の聞き取りはお手の物なんでしょうね。

これはいいことなのか、悪いことなのか。

各スクールとも数は少ないし、レアジョブにはネイティブが一人もいませんが、たまにはネイティブのレッスンを受けて、自分の発音、イントネーションでちゃんと通じるのかどうか確認したほうがいいのかもしれません。

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